技術情報

 研究実績

令和元年度

著者名 ○ 大村卓朗・中村理絵(LASC)、Ridvan Kaan Gürses・田中祐志(東京海洋大)
発表者 大村卓朗(LASC)
講演名 Voluntary Observation Ship(篤志観測船)を用いた高分解能サンプリグ:東京湾-苫小牧間の植物・動物プランクトンの種組成とサイズ組成
発表会場 京都大学 楽友会館
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